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♪日常生活で気をつけたこと♪



★★★フランスから輸入したおしゃれなスタイ ★★★

鍼灸の先生にアドバイスをいただいて、日常生活で気をつけたことを以下にまとめておきますので、
よろしければ参考にしてくださいね。

★体を冷やさない。特にお腹!
体の冷えは万病の元。
また、婦人系器官にお腹の冷えは禁物だそうです。

そこで、私が気をつけたことは、、、
・足が冷えていたら毛糸の靴下を履く。
・腹巻をする。
・シャワーだけではなくお風呂にのんびりつかる。
・体を冷やさないように温かいお茶(ほうじ茶、紅茶、ウーロン茶)を飲む。
 ※ただし、緑茶は温かくても体を冷やしてしまうそうなので飲みすぎに注意!
 ※ウーロン茶は胃の中の脂を流すので飲みすぎると胃が痛くなるそうなので注意!
・水分を取り過ぎない
・甘いものを食べ過ぎない。
 ※甘いものは体を冷やしてしまう効果がある。

★夜の10時〜2時はなるべく寝る。
夜の10時〜2時はホルモンが作られる時間帯だそうです。
ですので、この時間帯に起きているとホルモンが十分に作られなくなってしまうので、
女性であれば生理不順など婦人系のトラブルを引き起こしてしまうのだそうです。
毎日10時〜2時必ず寝ると言うのは難しいので、週末だけでも12時には寝るようにするなど、
少し気をつけるだけで、大分トラブルは解消されるのだそうです。

★適度な運動をする。
血行を良くするためにウォーキングなど適度な有酸素運動で体を動かしました。

こうやって書いてみるとごくごく当たり前のことばかりに思いますが、
はじめのうちは仕事をしていたこともあり、なかなか難しかったです!

でも、鍼灸の先生に
「薬の服用や鍼灸よりも日頃の生活習慣が大事。
 たとえ漢方を飲んでいたり鍼灸をやっていても、
 日頃の生活習慣で体を大事にしていなければ
 薬や鍼灸の効果は台無しになりますよ」
と言われ、その通りだと思いましたので、生活習慣を改めていきました。

生活習慣を改めると、徐々にではありますが、体調が良くなっていくのを実感できました。
当時は排卵が起こらないだけではなく、しょっちゅうしょっちゅう風邪をひいたり、
心臓が動悸を打ったり、体調は最悪だったのですが、鍼灸+日頃の心がけで
すっかり健康を取り戻すことができました(*^-^*)

婦人科に通っていただけではたとえ排卵が起こるようになっても、
それ以外の体調不良には対処できていなかったと思います。
生理不順や排卵障害だけにとどまらず、薬の服用や通院が最小限で済むように、
日常生活で体をいたわる生活をすることの大切さを痛感しました。


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